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公益財団法人フォーリン・プレスセンター 総合職(取材コーディネーター/法人運営スタッフ) 2023年7月20日締め切り

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公益財団法人フォーリン・プレスセンター 総合職(取材コーディネーター/法人運営スタッフ) 2023年7月20日締め切り

~多彩なバックグラウンドをもつ職員が活躍中~ あなただから伝えられる「日本の今」を、世界のメディアへ
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【早めの応募を!】ご応募頂いた方から順次選考を開始
【やりがい◎】日本の今を伝える報道・広報をサポート
【少数精鋭】幅広い業務に挑戦しながら成長できる
【働きやすさ】土日祝休み/テレワーク・時差出勤あり
「日本の今を伝える外国メディア」と「情報を発信したい政府・自治体・企業等」の架け橋となる!
公益財団法人フォーリン・プレスセンターのPRイメージ
\ 新しい仲間を募集します! /
公益財団法人フォーリン・プレスセンター(FPCJ)は、「日本の価値ある情報」が世界に正確に伝わるよう、外国メディアの取材活動を支援するとともに、日本の政府・自治体・企業などの海外への情報発信をサポートしています。

ますます増える日本からの情報発信のニーズにきめ細かく対応していくため、次代を担っていくメンバーを募集します!
仕事内容
外国メディアの日本での取材活動や自治体等による日本からの情報発信をサポートする事業の企画運営と、法人運営業務の全般を担っていただきます。
具体的には
※数年ごとにジョブローテーションを行います。

【外国メディアの取材活動支援】
◆外国メディア向けの取材ツアーの企画・運営
◆外国メディア招聘の企画・運営
◆外国メディア向けプレス・ブリーフィングの企画・運営
◆外国メディアからの取材協力依頼への対応(取材アレンジ・情報提供)
※「日本の価値ある情報」と「外国メディアの視点」の双方を意識してテーマ・取材先を選定し、情報発信をサポートします。

【政府・自治体・企業等の外国メディアを通じた情報発信の支援】
◆政府・自治体・企業等からの外国メディア向けイベントやプレスツアーの企画・運営支援
※「情報発信したい側」と「取材したい側」の橋渡し役として活躍できます。
【センター全体を支える法人運営業務】
◆外国記者登録証の窓口業務
◆外国メディアによる日本報道のフォロー
◆賛助会員への情報発信・フォーリン・プレスセンターの広報
◆総務業務全般
対象となる方
【20~30代活躍中/女性活躍中】◆大卒以上 ◆社会人経験 ◆英語スキル ◎チームワークを大切にできる方 ◎国内外のニュースにアンテナを張っている方
【応募条件】
◆大卒以上
◆社会人経験(目安として1年以上)
◆英語スキル(英字ニュースの読解、メール・電話対応、会話)
◆PCの基本スキル

【活かせる経験・知識】
◇報道・広報・国際交流、旅行業界での経験
◇シンポジウム、セミナー、イベント等の企画立案・運営の経験
◇英語での実務経験
◇Web・SNSについての知識
募集要項
雇用形態
正社員
採用予定人数
2名
勤務時間
9:30~17:30 (昼休み:12:30~13:30)
※時差出勤制度あり
※テレワーク月8回まで可能
※繁忙期の残業あり
※1泊2日程度の出張あり
勤務地
【テレワーク月8回まで可能/時差出勤可能】

東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル6階
マイナビ転職の勤務地区分では…

東京都
交通アクセス
東京メトロ日比谷線・千代田線「霞ケ関駅」C3・C4から徒歩2分
東京メトロ丸ノ内線「霞ケ関駅」B2から徒歩5分
都営三田線「内幸町駅」A6・A7から徒歩2分
東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」徒歩10分
JR「新橋駅」徒歩10分
給与
月給21万円~27万円
※職務経験を考慮のうえ、当センター規程により支給します。
※試用期間あり(6ヶ月/給与に変更はございません)
昇給・賞与
期末手当/年2回(6月・12月)
※当センター規程により支給します。
諸手当
交通費(規定により支給、上限55,000円/月)
住宅手当(規定により支給、上限27,000円/月)
時間外勤務手当 等
休日・休暇
【休日】
土日祝、年末年始(12月29日~1月3日)
【休暇】
年次有給休暇
夏期特別休暇
慶弔休暇
福利厚生
社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)

★より働きやすい環境を目指して、働き方改革を推進中です★
この求人の特徴
急募 業界経験者優遇 第二新卒歓迎 「女性のおしごと」掲載中 転勤なし 英語を使う仕事 国内出張あり リモートワーク可 時差出勤可 年間休日120日以上 5日以上連続休暇取得可能 完全週休2日制 オフィス内禁煙・分煙
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会社情報
この企業の特徴
中途入社5割以上 女性社員5割以上 女性管理職登用実績あり 産休・育休取得実績あり 育児中の社員在籍中
マークの説明を見る
設立
1976年
代表者
理事長 兒玉和夫
従業員数
20名
資本金
2,000万円(基本財産)
事業内容
1976年、日本新聞協会と経団連の共同出資により財団法人として設立、その後2011年に公益財団法人に移行したフォーリン・プレスセンター(FPCJ)。現在、27カ国・地域の外国メディア136機関、396名の記者が日本に拠点を構え日本発のニュースを世界に日々発信しており、訪日する外国メディアも含め、その取材活動支援を行っています。さらに、世界に発信すべき日本の情報をホームページやSNSなどを通じて多言語で発信しています。

【主な活動】
◆在日外国メディア等を対象に、専門家や政府関係者を招いてのプレス・ブリーフィング、及び日本各地への取材ツアーの企画・運営
◆ジャーナリストを日本に招待して日本を直接取材するプログラムの企画・運営
◆外国メディアのリクエストに応じ、インタビュー、撮影等の取材アレンジ、情報提供
◆政府・自治体・企業などの海外情報発信の支援
◆HPやSNSを通じた情報発信
本社所在地
〒100-0011 東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル6階
企業ホームページ https://fpcj.jp/
応募方法
選考の特徴
面接日程応相談 入社時期応相談
応募方法
マイナビ転職の「応募フォーム」よりエントリーして下さい。

【応募締切:2023年7月21日(金)】
※郵送やメールでの履歴書送付は、受け付けません。
※ご応募頂いた方から順次選考を開始致しますので、定員に達した場合には早めに募集を締め切る可能性がございます。何卒ご容赦ください。
応募受付後の連絡
書類選考の結果は、応募後3営業日以内に、応募者全員にご登録のE-mailアドレス宛にご連絡致します。
採用プロセス
※詳細は書類選考を通過された方にE-mailにて直接ご連絡致します。
※応募書類は採用目的に使用した後、当センターにて責任をもって処分します。
※合否に関するお問い合わせには一切お答えできません。
STEP
1
書類選考

お送りいただいた応募フォームをもとに書類選考
※郵送やメールでの履歴書送付は、受け付けません。
STEP
2
書類選考通過者:筆記試験

筆記試験(小論文・和文英訳および英文和訳)
※選考を通過された方には後日、面接日等をご連絡いたします。
STEP
3
面接1回

当センターにて面接を実施します。
STEP
4
内定

入職日などはご相談の上、決定いたします。
書類選考のポイント
これまでの職歴や経験などを、当センターの業務でどのように活かすことができるか記載してください。
面接回数
1回
面接地
フォーリン・プレスセンター
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル6階
問い合わせ
公益財団法人フォーリン・プレスセンター
ホームページを見る

住所
〒 100-0011
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル6階
地図を見る
採用担当
採用人事担当

E-mail
saiyo@fpcjpn.or.jp

電話番号
03-3501-3401(代表)

備考
【交通アクセス】
◆東京メトロ日比谷線・千代田線「霞ケ関駅」C3・C4から徒歩2分
◆東京メトロ丸ノ内線「霞ケ関駅」B2から徒歩5分
◆都営三田線「内幸町駅」A6・A7から徒歩2分
◆東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」徒歩10分
◆JR「新橋駅」徒歩10分
会社・仕事の魅力
公益財団法人フォーリン・プレスセンターの魅力イメージ1
多様な日本の価値ある「情報」を世界に伝える!
当センターでは1人ひとりが大きな裁量を任され、創造力、機動力、柔軟性を発揮できます。お任せする業務は多岐にわたり、「外国メディアの取材活動」や「日本の政府・自治体・企業等の情報発信」などを支援する取材コーディネーター、「センター全体を支える」法人運営スタッフとして、数年ごとのジョブローテーションを通じ様々な業務を経験できるポジション。スキルを磨きながら、正確な情報発信に貢献する仕事の醍醐味を実感し、幅広い業務に挑戦して一緒に成長しませんか?

【働きやすい環境づくりにも注力!】
◆テレワーク月8回まで可能
◆時差出勤もOK
◆土日祝休み
◆期末手当年2回あり など

自分らしくイキイキと活躍できるように、ワークライフバランスを整えられる環境整備を推進しています。ぜひこれまでの経験や実力を発揮し、将来のコアメンバーとして活躍してください!
現在、27カ国・地域、136機関、396人の在日外国メディアの記者が日本発のニュースを世界に発信しているほか、世界中から多くの記者が日本へ取材に訪れている。公益財団法人フォーリン・プレスセンターが今回募集する取材コーディネーター/法人運営スタッフは、日本の政治や外交、経済、文化・社会などを理解する立場で外国メディアのニーズに応え、日本についての多様で正確な情報発信に貢献できる仕事。この貴重な採用のチャンスを、ぜひ積極的に活かしてほしい。

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